ソニーグループの開発したWarp SquareにOptiTrackを組み合わせ、バーチャルプロダクションスタジオ化しました。
ソニーグループならびにソニー・ミュージックエンタテインメントの協力の下、MV撮影に使用されています。
6面プロジェクタのうち4面を使い、映像を投影
カメラトラッキングと2回の写像計算によるシステム
カメラ映像では部屋の面積を超えた映像表現が可能
大幅なセンサの増設と設置はソニーグループの協力によって実現